カテゴリ:audio

この週末は世界中で大変でしたね。
人ごとならぬこともあったんですけど・・・
自分だけ平和にブログの更新していていいのかと・・・
それはそれこれはこれ♪
なにが良くなったって天気もですけど、
お尻が痛くなくなりました♪
(懐には痛いけど・・・)
以前の記事にhyoさんがコメントでアドバイスをして下さって、
そのサドルを今日とりつけました。
↓こんな感じです。

いろいろな方がブログで書いてますが、このスリットの効果が◎。
トイレに行きたくならずにすみました(笑)
(女子の皆さんは深く考えないで下さい)
さて、本題の横浜ベサイドネットの第8回ミニ試聴会です。
20名くらいで和気あいあい、オーナーや店長の性格を反映して楽しい集まりです。
いろんな意味で師であるjammerさんの作品もエントリー。
YO-YO MAがそこにいるようです。
家に帰って聞いてみると確かにヨーヨーマのCDが鳴ってます(笑)
皆さんの作品を聞いているとまた次のスピーカーを作りたくなります。
! 今になってわかった、これが試聴会の趣旨だった(爆)
自分が欲しいのはレスポンスの良いメリハリの効いたスピーカーだということもはっきりしてきました。
ただし、箱や音量を大きくすると効果が出るものでも絞ると・・・
我が家ではここが課題になります。
小さな音でもくっきりと迫力のある音、先立つものがありません(涙)
試聴会の様子はこちらから

Firestone Audioの新製品「BRAVO」、ジッター・コレクターとメディア・コンバーターの機能を持ちます。
『USB入力、同軸入力、光入力の3種類の異なった入力信号を、最大24bit/96kHzフォーマットで受け取り、それぞれのジッターを除去しお望みのフォーマットに変換して出力します。』by BSN
らしいです、難しいことはよくわからないけど(笑)
詳しくはお店のhpに飛んで下さい♪
素人が一言で感想を書くと「音の格(!?)が上がった感じがします。」
輪郭がはっきりするという言い方が当っているかどうか・・・ スネアやシンバルでよく判ります。
今の環境を紹介します。
iTunes(MacBookPro)から光でBravoに入れて、
24/96のDAC(写真下、旧SPITFIRE:同じくFirestone)、
真空管バッファーのPre(写真右、TubeHead:これまたFirestone)、
真空管アンプ(写真無、SV−17K:キット屋)、
スピーカー(写真は今度、プラモキットⅢ:BSN)という構成です。
このFirestoneというメーカーの商品、正面から見ると5x8cmとデスクトップサイズですが音もお薦めです。
トータルでは決して安いとは言えませんが少しずつ進化していく楽しみもあります。
最初はパソコンとアンプとスピーカーだけでミニコンより確実にいい音がします。
そこから嵌りますけど(笑)
騙されたと思って是非、横浜ベイサイドネット馬車道店に行ってみて下さい!
少し脱線しましたがこのBRAVO、デジタル音源でいい音を聴きたいと思ってる方には是非お薦めです。
高級なクロックジェネレータを持っている人には必要ないかもしれないけど・・・
DACも必要だけど・・・
かなりコストパフォーマンスの高いチューンアップだと思います。
西川さん、書いてることあってるかなぁ(笑)
吉川さん、宣伝費必要かも(爆)
きょうもおまけの茶々はこちら

MP4/2 #8 A.Prost
F1に一番夢中だった頃、一番好きなドライバー、そしてPのエンジン搭載のマクラーレン。
煙草のロゴが貼られてないのがチト寂しい。
横浜ベイサイドネットの吉川オーナーからFubar 4 Plus入荷の連絡をいただいたので4つながりです。
24-bit 192kHzにアップサンプリングできるDAC内蔵、しかもRCA出力のついたヘッドフォンアンプ。
Macから光出力、真空管アンプという組み合せに最適かも。
興味のある方はhpを見て下さい。 http://www.baysidenet.jp/
日曜日は試聴会もあります。
きょうはSnow Leopard発売というニュースもあったけどまだ届いていないので後日。

スピーカーをどんな色にしようか迷っています。
木目を生かして仕上げるか、ピアノみたいに艶々の黒にするか。
模様替えの影響でスピーカーを小さな箱に入れ換えました。
横浜ベイサイドネットのプラモキットⅢです。
まだ組んだだけですが、さすがにプロが設計したという音がします。
詳しくはまた報告しますが、想像以上の低音が出ます。
自作の箱も気に入っていたのですが・・・

今日は久しぶりに横浜ベイサイドネットさんに行ってきました。
http://www.baysidenet.jp/
自作スピーカー作製時に店長のきよしさんにいろはから教えてもらった場所です。
FireStone(タイヤとは無関係な台湾のメーカー)からの2009年製品情報に興味津々です。
いままでも11x8x5cmの箱に24bit96kHzのDACや大きさからは想像できない音を出すアンプをリーズナブルな価格で提供してくれていました。
今年のモデルは大人なデザインや石の変更が行われているだけでなく、アナログプレーヤー用のADCやフルデジタルアンプなどの新製品もあります。
一番興味があるのはFuber4 Plus:DAC内蔵ヘッドフォンアンプです。
光/同軸/USBのデジタル入力を192kHzへのアップサンプリング、RCA出力でプリとして使えそうです。
パソコンをソースに良い音を聞きたい方は是非一度訪れてみて下さい。

馬車道6番出口から海に向かって最初の角を右に曲がり左側にあります。
ビルの入り口はこんな感じ、2階に上がって下さい。
入りにくいかもしれませんが、怪しい場所ではありません。
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